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Peugeot 307CC プジョー307CCの前バンパー修理。 前バンパーのサイドの膨らんでいる部分についた傷の 修理です。 今回は、膨らんでいるゾーンで塗装を区切ることができました。 バンパーは外さずに作業しました。 |
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塗装の乾燥後に、 鏡面仕上げのバフ研磨をしました。 |
![]() お客様にお渡しする前の画像です。 |
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Peugeot 306 cabriolet プジョー306カブリオレ、リア周りの修理。 テールランプ、バンパーを外して、リアのバックパネルを 基準の位置まで引き出しました。 |
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バンパーで隠れていた部分もトランク側に傾くように 曲がっていました。 |
![]() 今回は、表面や裏面をできるだけ痛めないようにー ワッシャーを溶接して引き出すことにしました。ー |
![]() プル・タワーで、ジンワリと、寸法を確認しながら、 引っ張っていきます。 |
![]() お客様にお渡しする前の画像です。ー |
![]() キレイに直りました。 |
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Peugeot 306 style プジョー306スタイルのリア周りの修理。 上のカブリオレと似た損傷ですが、こちらのほうが酷いです。 このくらいになるとバックパネルは交換になります。 テールランプ、バンパーを外して、まずはリアのバックパネルを ある程度引き出します。 |
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左の画像は、フロアの損傷を写したものです。 本来水平であるはずの床が途中で曲がってしまって います。 このくらいの損傷になると、車自体をフレーム修正機 で固定することになります。(左下画像) 固定後、バックパネルを引っ張ります。(右下画像) |
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寸法をある程度出した段階で、バックパネルの外側の部分 を交換します。左画像は、交換したバックパネルに塗装した サフェーサーを研磨しているところです。(このバックパネル の外側パネルは溶接で取り付けされています) バックパネルの表側のパネルは交換しましたが、 バックパネルのインナー部とフロアパネルは板金で修理 しました。インナー部や、フロアは、板金で直せる範囲で あるならなるだけ板金したほうが良いです。交換すれば、 溶接箇所が両サイドに残るなど、それなりの”跡”が残る ものです。全て交換してしまったなら、場合によっては、 中古査定で大事故車扱いとなってしまうこともあるかもしれ ません。。。 |
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お客様にお渡しする前の画像です。 |
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板金したインナーパネルもきれいに直りました。 画像を撮り損ねましたが、フロアもキレイにできました。 経験の少ない中古車の査定人では、リアの修理歴を 見つけることはできないかもしれません。。。 ![]() |
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